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2012年10月 8日 (月)

外から見たら、誰が見たって狂ってる

日本国国民は犠牲的精神をもって、日々放射性物質が混入した食品を食し、自らの身体で低線量長期内部被爆の実験材料となるのです。
それが被爆国日本に課せられた運命であり、全人類にとって、原発の存続のために、放射能による疾患への対処方法の研究促進の貴重な献体となるのです。

考えてもみてください。もし福島の子供たちを疎開させれば、多くの大人たちも移住し始めるでしょう。
やがて移住者続出地域はどんどん広がって、首都圏までってことにもなりかねません。

そうなれば、地価は暴落し、経済は大混乱に陥るでしょう。下手したら世界経済にも深刻なダメージを与えかねません。
世界経済が疲弊すれば、三度世界大戦ってことにもなりかねません。
そうならないためにも、世界経済を守るために、世界平和のために、日本国国民は犠牲的精神をもって、汚染地域に居住し続け、放射性物質が混入した食品を食い続けるのです。

がれきを拡散して、原発を再稼動して、逃げられる場所を無くすのです。

子供たちの健康がどうなろうが、未来の日本がどうなろうが、われわれの政治家は今が維持出れば、あとはどうなろうが「そんなの関係ねえ」なんです。




勝手に拡散させていただきます。

海外では「彼らは基地外だ」といわれています。



「食べて応援」は「東電を死んで応援」だと分かってる?

TOKIO山口達也氏がセシウム20.47Bq/kgの内部被曝



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