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2010年8月23日 (月)

2010年のインドネシア帰郷記 その6

ワタシが帰国したあと、Rei-kun & Mama & 義姉夫に義姪夫妻が加わり、ボゴールへ
目的は"タマン・サファリ"=インドネシアのサファリパークです。
日本と同じように車に乗って見てまわるのですが、ここの目玉は動物といっしょに写真をとるコーナーです。
ライオン、トラ、オランウータンをだっこして写真を撮りました。

さらにゾウに乗ったり、ラクダに乗ったり。かなり楽しかった様子。

さあいくぞ~。
ライオン。これでまだ一歳だって。
トラ。これも一歳だって。
オラン・フタン。意外と毛が硬いそうです。
こんどはRei-kun一人で。こら、あばれるな。
ヒョウはストレスがあるため本日休業。
ホワイト・タイガーも本日は休業。
ガジャです。
Rei-kunと義姉夫。
Mamaと義姪。
20分ほど場内を散歩できるそうです。
わざと水に入ったりします。
お次はラクダ。
ラクダは上下に揺れるんだそうです。
Mamaはちょっと怖かったって。
Mamaと義姪はこのあとhantuを目撃。

Mamaと義姪はボゴールで hantu 見ました。10mほど離れたところを、
人の背丈くらいの白い楕円の発光体が、ピョンピョン跳ねて移動していったって。写真なし...残念。

マグラン到着。集合写真。
Rei-kunと義姉No.4の長女(Rei-kunの従兄弟)。異常に似てる。
従兄弟たちとモスクへアラビア語の勉強に行きます。
Mamaは高校の同級生達と。ラマダンには墓参りで帰省する人が多いんだって。
大学の同級生とロザリ・カフェ・プランテーションでお茶。
コーヒー一杯頼むとこれが出てきます。
でもMamaは飲めません。ラマダンだから。同級生はクリスチャン。
長いようで短かった1ヶ月のインドネシア。ジョグジャの空港でさよなら。
エアアジアでジョグジャからシンガポールへ。
シンガポールではあまりにあたりまえのコース。
さらに、あまりにあたりまえの写真。
さらに、さらに、あまりにあたりまえの写真。
あっ、マックだ。もう3週間マック食べてないね、マグランはマックなかったもんね。(KFCはあります。)
成田のマックに始まり、シンガポールのマックに終わったRei-kunのインドネシア帰郷でした。

ゾウ乗ったり、魚釣りやったり、熱だしたり、妖怪を見たり、いろいろあったね。絵日記いっぱい書けるね。

帰国して3日目、Rei-kunはまだインドネシア語しか話しません。だいじょぶ?日本語わすれちゃったの?


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コメント

遅ればせながら初コメントです。
写真を見てタマンサファリ、かなり行きたくなりました。
1枚目のトラをバックにガオーってやってる息子さんがとてもかわいい!!!!!!
Rei-kunの日本語はもう復活しましたか?

投稿: Masako | 2010年8月29日 (日) 09時12分

Masakoさんコメントありがとうございます。

ちょっと日本じゃ考えられないサイズの猛獣との記念写真でしょ。
オラン・フタンもかわいかったそうです。
しんや君ももう少し大きくなったらつれてってあげてください。

Rei-kunは向こうで「手足口病」をもらってきたようで、帰国翌日に発症しました。
そのせいで微熱があり、無口だったようです。今ではすっかり復活しました。

インドネシア語もちゃんと維持しています。
まだ語彙は少ないけど発音はワタシより良かったりしてます。
このままウチではインドネシア語、外では日本語で行こうと思ってます。

投稿: romo | 2010年8月29日 (日) 12時50分

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