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2008年10月28日 (火)

スノーピーク IGT に ユニフレーム US-D

上から見たところです。
横から見たところです。IGTに乗っけてほぼツライチです。
3分程度テストした限りでは脚はまだ冷たかったんですが、長時間の使用で熱くなるようならタイラップはNGですね。

ついに禁断のIGTに手を出してしまいました。

IGTフレームCK-149
400脚セットx2CK-112
スライドトップ竹x2CK-133T
ウッドテーブル(S) 竹CK-125T
ステンレストレー2PCK-120
ストーブフレームケース S  GP-032
IGT収納ケースCK-100BR

と最低限の構成です。ウチの家族だけでランステかリビシェル内で調理&食事ができる構成を考えました。(いずれはじいちゃん・ばあちゃん用にマルチファンクションテーブルが欲しくなるでしょうが....。)

「ストーブフレームケース S」には手持ちのケロシン用に設定した「プリムス EX P-MF-EX」を組み込む予定でしたが、Mamaの強いケロシン反対運動に負けて、ユニフレームの「US-D」を新規購入して組み込むこととなりました。

「US-D」はそのままだと「ストーブフレームケース S」に埋没してしまって大きいフライパンが使えないので、道具箱の中にあった自転車用のステンのステーで足を延長しました。
ステンの針金orワイヤーがなかったので、とりあえずタイラップで縛ってあります。(使ってみて熱くなるようならステンに交換ですね。)

ユニセラ組み込み用にアルミの角材も買ってきましたが、昨晩はタイムアウト。

次回のキャンプが楽しみです。




お詫びとお願い

2011年3月11日から1年半の間、ブログを公開することで、結果的に関東甲信越・南東北でのアウトドア活動を奨励していたことを反省して、お詫びするとともに、ここにたどり着かれた方々にあらためて「お願い」をする次第です。

◎ 低線量長期被曝の子供たちへの影響と、関東甲信越・南東北の本当の汚染状況に関してご自身で情報収集して下さい。

◎ チェルノブイリから数十Km離れた避難地域で事故からすでに四半世紀経過した今おこっていることを直視して下さい。

◎ 子供たちの将来の健康をなによりも優先にして下さい。


これは2011年3月11日以前の楽しかった我が家のアウトドア活動の記録です。ワタシはRei-kunが大人になるまで、関東甲信越・南東北でのアウトドア活動を行いません。

できましたら こちら にも目を通して頂ければ幸いです。
2012年8月末日
romo


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コメント

こんにちは!
早速、ビルトイン作業されていますね。(・∀・)イイ!
画像を拝見していて、ちょっと気になったのですが、カセット・ボンベが中にあって火力調整のつまみがこの位置だと
鍋とかフライパンを載せている状態で再着火時とか大丈夫でしょうか?
可能なら、ボンベ&火力つまみは、外にあった方が使いやすいような気がします。

全体図や現物を拝見していないので、蛇足的な話でしたらどうぞ、ご容赦下さい。

追伸
私も今更ながらブログ立ち上げました。
まだ、試行錯誤している段階ですが、ご意見、ご感想などありましたらお気軽にお願い致します。

投稿: だ~く石井 | 2008年10月28日 (火) 09時51分

だ~くさんコメントありがとうございます。
側面から手が入るので鍋を載せた状態での点火と火力調節は可能です。
ただ、使ってみてタンクが熱くなるようなら外部へ出さないといけないかもしれませんね。
いずれにせよまだ実践での試行錯誤が必要な段階です。

ブログ拝見しました。早速リンクさせて頂きました。
ストーブ・ランタンのコレクションはすごいですね。
550BはワタシのExponent APEXⅡ同様「ケロシン用ジェネレーター」があります。
責任は持ちませんが、そのままケロシンでドライブしてみるのも一興かと...。

投稿: romo | 2008年10月28日 (火) 10時31分

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